家づくりでは住宅設備を増やしたくなってしまうけど…

住宅設備を決めている段階では、あれやこれやと「つけておかなくては後で後悔するかも!」と思うほどなものなのですが、しかし新居で暮らしてみるとよーくわかることはコレですよ。それは「住宅設備は必要最低限でいい」と。

要するに、家づくりの段階ではあれやこれやとつけたくなってしまうということです。しかし実際にマイホームでの暮らしが始まってみると、要らなかった住宅設備が結構あることがわかるのです。そして悲しい気持ちにもなりますね。「ああ、その住宅設備のお金がもったいなかった…」と。

たとえばわが家の脱衣所のストーブなんて数回しかスイッチが入れられていませんからね。また、玄関の暖房にしても使ったことがないですね。そもそも、玄関に長く滞在することなんてないわけですから、必要がなかったわけです。

それにあらかじめ玄関をポカポカに温めておくほどに気を使うような偉いお客さんがわが家に来ることだってないわけですから。ですから玄関の暖房設備も必要がなかったわけです。この他にも必要なかった住宅設備はまだありますね…。でも、暮らしてみないとわからなかったというものですから。

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